- 何年も雨戸が閉まったままの窓
- 草木が伸び放題の庭
- 風雨にさらされ崩れ落ちている軒天
まちを歩けばこのように朽ちている空家が増えていると体感しています。
住人のいないこのような家でも、かつてそこで生活を営んでいた方にとっては
「やっと手に入れたマイホーム」
「思い出の詰まった我が家」
ではないでしょうか。
「やっと手に入れたマイホーム」
「思い出の詰まった我が家」
ではないでしょうか。
物理的には住むことはできないけれど、「このまま朽ちてしまうのは心もとない」「何とかしたい」と考えている方もおられると思います。
しかし、何とかしようにも「何処に何を頼んだらいいのかわからない」「忙しくて時間がない」となる方も多いかと存じます。
そんな方のお役に立てればと思い、私は空家サポートセンターを立ち上げました。
日本国内ならどこでもご相談にお伺いいたします。兵庫県内に気になる空家をお持ちの方や、遠方にお住いの方でもどうぞお気軽にお申し付けください。
(交通費のご負担をお願いしております。ご成約になりましたら見積金額より差し引かせていただきます。)
(交通費のご負担をお願いしております。ご成約になりましたら見積金額より差し引かせていただきます。)
遺品整理士としてだけではなく、40年間内装業に携わってきた家のプロとして「住人はいないが大切な家」の活かし方を一緒に考えさせていただければ幸いです。
